【朗読】雨の夜のめぐり逢い【昭和官能劇場】

1 year ago
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昭和58年 雑誌「小説大悦楽 5月号」より。
「雨の夜のめぐり逢い」を朗読。
25歳のデパートガールの悦子はまだ男を知らなかった。毎夜、独り寂しい夜を過ごしていた。同僚の友人達のあけすけな話に彼女は戸惑うばかりであった。
・イントロ (00:00
・結婚予備軍(00:16
・独り泣く夜(08:13
・変な乾杯 (13:08
・豊かな乳房(22:08
・雨の独り酒(36:43
・全身の愉悦(43:49

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